2018年06月30日
ウメガサソウ(2)
6月24日。昨日と。同じ日の別の場所です。
<ウメガサソウ>






<ジガバチソウ>

以下は、また、別の場所です。
<クモキリソウ>

<ギンリョウソウ>
他の場所では殆ど終わっています。アキノギンリョウソウにしては早すぎます。

<ツチアケビ>
場所によっては種が出来ているところもありますが、未だ、蕾もありません。
<ウメガサソウ>
<ジガバチソウ>
以下は、また、別の場所です。
<クモキリソウ>
<ギンリョウソウ>
他の場所では殆ど終わっています。アキノギンリョウソウにしては早すぎます。
<ツチアケビ>
場所によっては種が出来ているところもありますが、未だ、蕾もありません。
Posted by 吾亦紅 at
00:00
2018年06月29日
ウメガサソウ
6月24日
ミズチドリと同じ場所です。
<ウメガサソウ>



<イチヤクソウ>


<マルバイチヤクソウ>
こちらのほうはイチヤクソウより、開花が遅いようです。他の場所でも、同様でした。

<クモキリソウ>


<ジガバチソウ>
ミズチドリと同じ場所です。
<ウメガサソウ>
<イチヤクソウ>
<マルバイチヤクソウ>
こちらのほうはイチヤクソウより、開花が遅いようです。他の場所でも、同様でした。
<クモキリソウ>
<ジガバチソウ>
Posted by 吾亦紅 at
00:00
2018年06月28日
2018年06月27日
2018年06月26日
2018年06月26日
2018年06月25日
2018年06月25日
2018年06月24日
シロバナイナモリソウ
6月19日
<シロバナイナモリソウ>
イナモリソウの白花にしては少々、花が違うなと以前から気になり、改めて調べてみました。アカネ科 イナモリソウ属。花弁の縁が紅く色付くイナモリソウがあるが、シロバナイナモリソウはその白花品ではなく、近縁の別種です。だそうです。

<コクラン>




今が見頃ですかね!未だ一番上まで開いていません。

<ハナイカダ>

<栗>
今、山に行くと、マタタビの葉の白と、栗の花が目立ちます。あの栗の花からどのように栗が出来るか気になっていました。

栗は雌雄同株、白い尾のように見えるのは雄花、その基の所に雌花が付きます。雌花は緑色の総苞の中に3個入っているので、普通、栗は3個出来ます。イガは雌花の総苞が発達したものです。実際に花を見ると、雄花に必ず雌花が付いているわけでは無く、雄花の方が圧倒的に多いように見えました。
<シロバナイナモリソウ>
イナモリソウの白花にしては少々、花が違うなと以前から気になり、改めて調べてみました。アカネ科 イナモリソウ属。花弁の縁が紅く色付くイナモリソウがあるが、シロバナイナモリソウはその白花品ではなく、近縁の別種です。だそうです。
<コクラン>
今が見頃ですかね!未だ一番上まで開いていません。
<ハナイカダ>
<栗>
今、山に行くと、マタタビの葉の白と、栗の花が目立ちます。あの栗の花からどのように栗が出来るか気になっていました。
栗は雌雄同株、白い尾のように見えるのは雄花、その基の所に雌花が付きます。雌花は緑色の総苞の中に3個入っているので、普通、栗は3個出来ます。イガは雌花の総苞が発達したものです。実際に花を見ると、雄花に必ず雌花が付いているわけでは無く、雄花の方が圧倒的に多いように見えました。
Posted by 吾亦紅 at
05:00
2018年06月24日
オオルリソウ
6月16日
<オオルリソウ>




<オオバトンボソウ>
未だ、開ききっていません。

<クモキリソウ>
こちらは、開ききっています。

<オカトラノオ&イワガラミ>
<オオルリソウ>
<オオバトンボソウ>
未だ、開ききっていません。
<クモキリソウ>
こちらは、開ききっています。
<オカトラノオ&イワガラミ>
Posted by 吾亦紅 at
00:00
2018年06月23日
葦毛湿原
6月22日
<オオバトンボソウ>
ここまで、綺麗に残っているのは珍しく、殆ど、虫に食われたり、折れたりしてしまいます。


<ネジバナ>


<ヒヨドリジョウゴ>
つる性でこの子もヨウシュウヤマゴボウに撒きついていました。私はこの赤い実が大好きです。

ヒヨドリジョウゴには茎に産毛がありますが、マルバノホロシには無いそうです。
<オオバトンボソウ>
ここまで、綺麗に残っているのは珍しく、殆ど、虫に食われたり、折れたりしてしまいます。
<ネジバナ>

<ヒヨドリジョウゴ>
つる性でこの子もヨウシュウヤマゴボウに撒きついていました。私はこの赤い実が大好きです。
ヒヨドリジョウゴには茎に産毛がありますが、マルバノホロシには無いそうです。
Posted by 吾亦紅 at
05:00
2018年06月23日
マメヅタラン
6月17日
<マメヅタラン>
もう終わっていましたが、初見ですのでアップしました。


<イワカガミの花後>
何色だったのだろうか?

<ジガバチソウ花後>
やはり、似たような環境で育つんですね!

<オオバジャノヒゲ>

<イチヤクソウ>

<カキノハグサ>

その種子。

<キノコ>
なんだろう?
<マメヅタラン>
もう終わっていましたが、初見ですのでアップしました。
<イワカガミの花後>
何色だったのだろうか?
<ジガバチソウ花後>
やはり、似たような環境で育つんですね!
<オオバジャノヒゲ>
<イチヤクソウ>
<カキノハグサ>
その種子。
<キノコ>
なんだろう?
Posted by 吾亦紅 at
00:00
2018年06月22日
2018年06月21日
2018年06月21日
ウチョウラン
6月17日
<ウチョウラン>
未だ、少し早かったようです。見つけたのは4株だけでした。あと1週間位すれば、見頃になるでしょう!




<セッコク>
遠くの岩場でウチョウランかと思いきやセッコクでした。

<スノキ?>

<ネジキ>

<何蝶かな?>

別の場所にて。
<ウチョウラン>
こちらも、3株のみでした。

<ツチアケビ>
未だ、少し、花開いたばかり。
<ウチョウラン>
未だ、少し早かったようです。見つけたのは4株だけでした。あと1週間位すれば、見頃になるでしょう!
<セッコク>
遠くの岩場でウチョウランかと思いきやセッコクでした。
<スノキ?>
<ネジキ>
<何蝶かな?>
別の場所にて。
<ウチョウラン>
こちらも、3株のみでした。
<ツチアケビ>
未だ、少し、花開いたばかり。
Posted by 吾亦紅 at
00:00
2018年06月20日
2018年06月20日
スズサイコ
6月16日
<スズサイコ>
「すず鈴)」の名は、日中には閉じている花の蕾の形が鈴に似ていることからというのが一般的です。 「サイコ(柴胡)」の名は、草姿全体の印象が薬草として知られた「ミシマサイコ(三島柴胡)」に似ているからというのが一般的です。 ただ、ミシマサイコでは花色は黄色で花の形もかなり違うので他説もあります。 この花は陽光が当たると閉じる性質があるために、早朝でないとみられません。しかし、陽光が遮られる夕方や雨天時にも開くようです。


色が違いますね!

<ヒメヤブラン>

<ネジバナ>



<ウツボグサ>

<コマツナギ>
<スズサイコ>
「すず鈴)」の名は、日中には閉じている花の蕾の形が鈴に似ていることからというのが一般的です。 「サイコ(柴胡)」の名は、草姿全体の印象が薬草として知られた「ミシマサイコ(三島柴胡)」に似ているからというのが一般的です。 ただ、ミシマサイコでは花色は黄色で花の形もかなり違うので他説もあります。 この花は陽光が当たると閉じる性質があるために、早朝でないとみられません。しかし、陽光が遮られる夕方や雨天時にも開くようです。
色が違いますね!
<ヒメヤブラン>
<ネジバナ>
<ウツボグサ>
<コマツナギ>
Posted by 吾亦紅 at
00:00
2018年06月19日
2018年06月19日
クモキリソウ
6月13日
6月7日、花友と訪問予定でしたが私の体調不良で、ドタキャン。申し訳なく思っています。その時が、見頃な感じで、今回は少し遅かった感あり。
<クモキリソウ>



<ジガバチソウ>
他は殆ど終わっていましたが。

<オオバトンボソウ>
少し早いですね!!

<イチヤクソウ花後>
6月7日、花友と訪問予定でしたが私の体調不良で、ドタキャン。申し訳なく思っています。その時が、見頃な感じで、今回は少し遅かった感あり。
<クモキリソウ>
<ジガバチソウ>
他は殆ど終わっていましたが。
<オオバトンボソウ>
少し早いですね!!
<イチヤクソウ花後>
Posted by 吾亦紅 at
00:00