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吾亦紅

2024年11月30日

アラカルト

11月29日
<ホトケノザ>
花の少ないこの時期には貴重な花です。


<サンキライ>

<サネカズラ>
未だ、青い実のある中、完熟に出会えました。


<シタキソウ>
いつ、弾けるのか予測がつきませんが、楽しみです。


放し飼い。

  


Posted by 吾亦紅 at 05:00

2024年11月30日

テイカカズラ

11月24日
<テイカカズラ>
未だ、他の場所では弾けてませんが、ここは数が多いので、順番に弾けてきます。





<アキザキヤツシロラン種>
葦毛とは別の場所ですが数は少ない。





  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月29日

キジョラン

11月23日
<キジョラン>
遠いし、向きも今一で苦労しました。



<サネカズラ>
未だ、青いものが多い。

<アオツヅラフジ>

<ハスノハカズラ>
こちらも、青いのが、目立ちます。



<カラスウリ>

<イソヒヨドリ?>


  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月28日

ガガイモ

11月22日
<ガガイモ袋果>
この日は風が強く、いい感じに撮れました。

正面から



この子は弾けた時、雨に会い、ベットリ張り付いてました。

<アリドオシ>

<センリョウ>


  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月27日

イワタカンアオイ

11月26日
この日はイワタカンアオイ探し。他の株は蕾でしたが、一株のみ開花。本当の咲き始めです。
<イワタカンアオイ>

<サネカズラ>
未だ、青いのが多いです。


これは、完熟。ツルウメモドキも未だ、赤くなってません。

<ニシキギ>
特徴は幹に稜があることです。


<フウセンカズラ>

<千両>

<万両>

  


Posted by 吾亦紅 at 05:00

2024年11月27日

葦毛周辺の実

11月21日
<ガガイモ>
やはり、晴れが続かないと、見栄えは今一です。

<カラスウリ>

<タチシオデ>

<フユノハナワラビ>


<アカハナワラビ>

花だけ見ても、区別がつきません。調べると、アカハナは歯縁の不規則な重鋸葉。また、フユノハナワラビと比べ、切れ込みが浅いのも特徴だそうです。胞子が熟すのはフユノハナワラビより早く、12月末ころには胞子葉は倒れてしまうそうです。下の葉を比べても、違いが良く分かりませんが、何となく違うようには見えますが。。。。?
<フユ葉>

<アカ葉>
  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月26日

葦毛周辺の花

11月21日
<カンラン>
昨年に続き、見事な花を見せてくれました。


<ホソバリンドウ>
リンドウの仲間で、これをど開いたのは見たことありません。でも、写真は今一でした。


<ヒメカンアオイ>
2株が開花し始めました。イワタカンアオイは未だ、開かず。


<ヒイラギ>
歳をとるにつれて、ノコギリ葉は徐々に丸くなっていくようです。


<キチジョウソウ>
ピークは過ぎましたが、未だ、見られます。
  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月25日

ヤツシロラン種再び

11月21日
ここのヤツシロランはアキザキ、クロ、ミドリクロ、ヒスイアキザキと4種類あるようですが、クロとアキザキは分かりますが、ミドリクロとヒスイアキザキの区別が分かりません。種が弾ける頃になると、ミドリクロの茎も緑からアキザキのように色が抜け益々、区別がつきません。
<アキザキヤツシロラン>




<ヒスイアキザキヤツシロラン>




<クロヤツシロラン>
やはり、今年は数が少なかったようです。

<ミドリクロヤツシロラン>


  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月24日

キイイトラッキョウ

11月20日
紀伊イトラッキョウ。前日に行ったのですが、財布を落としてしまい、探しにトレースしてきました。どちらかと言うと、岩場でも、水溜りを好むようです。終盤でしたが、何とか、出会うことができ、ホッとしてます。結局、現場では、財布は見つからず。警察に電話したら、届いてるとのことで、訪れ、引き取ってきました。ところが、銀行のカードを直ぐに停めたのは良いが、再発行には予約の上、銀行に行き、手続きが必要で、22日までカードは使えません。皆さんも、気を付けてください。








<マユミ>

木曽川





  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月23日

四季桜

11月19日
桜は満開でしたが、紅葉は殆ど、色づかず、がっかりでした。皆さん良く、ご存知なのか余り込んでいませんでした。日本人より、海外の人、特にチャイニーズが多かったです。








  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月22日

アラカルト

11月15日
<キジョラン>
残念ながら、雨後で種はべっとり。晴れがつついた後、リベンジ予定。



<ツリフネソウモドキ>
林道沿いで。花はツリフネソウに似てますが?何でしょうね。植栽でこいうのがあるのでしょうか?

<ハスノハカズラ>




この時期はハスノハカズラ、サネカズラが目立ちますが、フウトウカズラのいいものに未だ、出会えてません。
  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月21日

表浜海岸③

11月16日
最後の表浜でしたが、今盛りのツワブキが少しあるだけ。サーファーと釣り客で賑わっていました。
<サネカズラ>





<シロダモ>

<エリマキツチグリ>

変った花かと思いきや、どこにでもあるランタナ?の様です。


<サクラ>
  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月20日

キイイトラッキョウ

11月20日
紀伊イトラッキョウ。前日に行ったのですが、財布を落としてしまい、探しにトレースしてきました。どちらかと言うと、岩場でも、水溜りを好むようです。終盤でしたが、何とか、出会うことができ、ホッとしてます。結局、現場では、財布は見つからず。警察に電話したら、届いてるとのことで、訪れ、引き取ってきました。ところが、銀行のカードを直ぐに停めたのは良いが、再発行には予約の上、銀行に行き、手続きが必要で、22日までカードは使えません。皆さんも、気を付けてください。



  


Posted by 吾亦紅 at 19:51

2024年11月20日

四季桜

11月19日
桜は満開でしたが、紅葉は殆ど、色づかず、がっかりでした。皆さん良く、ご存知なのか余り込んでいませんでした。日本人より、海外の人、特にチャイニーズが多かったです。

  


Posted by 吾亦紅 at 19:28

2024年11月20日

表浜海岸②

11月15日
<イソギク>
毎年通いますが、今年初めて出会え、感激です。
数年前、伊良湖岬のイソギクが話題になりましたが、誰かが植えてたのではとの噂も。



<アセドウナ>





<クコ>


<サボテン>
自生なのか、昔、誰かが植えたのか?毎年出会えます。


<浜のノイバラ>

<ウミウ>


  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月19日

表浜海岸①

11月14日
花も無くなり、毎年行ってる、表浜海岸のイソギク探し。今は、ツワブキ、アセドウナが最盛期です。
<アサギマダラ>




<イシミカワ>
何と、初見です。

<サネカズラ>


<タンキリマメ>


<ムベ>
よく熟しており、アケビより甘く、おいしかったです。



  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月18日

キチジョウソウ

11月14日
<キチジョウソウ>
他の場所、2箇所にて。




<カナムグラ雌花?>





  


Posted by 吾亦紅 at 00:00

2024年11月17日

近場散策

11月17日
<ツルウメモドキ>
ここは地に這うようにあるのですが、毎年、早い段階で、同じ女性が持っていくようで、今年も来てたそうで、上だけです。



<フウセンカズラ>


<カタバミ>

<タチツボスミ?>
綺麗ではありませんが。

<ノアサガオ?>



  


Posted by 吾亦紅 at 19:36

2024年11月17日

近場散策

11月17日
<ツルウメモドキ>
ここは地に這うようにあるのですが、毎年、早い段階で、同じ女性が持っていくようで、今年も来てたそうで、上だけです。



<フウセンカズラ>


<カタバミ>

<タチツボスミ?>
綺麗ではありませんが。

<ノアサガオ?>



  


Posted by 吾亦紅 at 19:36

2024年11月17日

葦毛周辺

11月13日
ヤツシロランは花の時は見つけられませんが、この状態なら私でも大丈夫!
<アキザキヤツシロラン>



<ミドリクロヤツシロラン>
数少ない、貴重な一株。

<クロヤツシロラン>
ここは、アキザキが殆どなので、花は撮っていないはず。でも、色から判断して、クロとしました。



<シュンラン>
全然、状態は変わりません。いつなの?貴女は。

<ガガイモ>



<キチジョウソウ>





  


Posted by 吾亦紅 at 08:30